ニュース

・12月1日:情報誌『静岡時代』が「SFF2014」全国のエントリー中で最多評価。

・7月31日:裾野市で小学生向け「記者育成講座」を静岡時代編集部が開講!(8月9日から)詳しくはこちら

・3月9日:第27回静岡県地域文化活動奨励賞を受賞(日頃応援してくださるみなさまどうもありがとうございます!)

学び尽くせ、静岡県の大学生よ! 雑誌『静岡時代』39号 〜静岡県内大学構内で配布!

静岡県の大学生がつくり、静岡県の大学生に配布する情報誌。毎号変わる編集長が県内大学生をいたずらに知的にする!

静岡時代40号(2015年秋号)/「静岡美術50年史」配布開始!

表紙:三好景子さん(静岡大学) 澤村優妃さん(静岡大学)
表紙:三好景子さん(静岡大学) 澤村優妃さん(静岡大学)

美術は生きていくツールであり、論理だ。ここ50年の静岡の美術を辿り見えたのは、時代を反映する欲求、人間社会とわたしの本質だった。芸術の秋に考える、未知の美術と自分に出会う徹底特集。


・旬な学生4人が証言「こんなに違う!四者の美意識」

・美術は時代を描く。静岡県の美術とその可能性――静岡県立美術館 泉万里さん

・世代別美学。鏡のような美術に何をみる?

・言語が先か?概念が先か?“理系”から見る美術の本質ーー奥村哲先生

・美の宛先は時をこえて。静岡美術50年史をつくろう

・伝説の学生美術集結!静岡時代の美学展。

・50年後も残る美術と残らない美術ーー上原近代美術館 土屋絵美さん・美術家 近藤大輔さん

・浜松市文化振興財団 後藤康志さんが大学生に聞きたいこと

・単位互換制度は定番です――吉川敦さん(静岡大学2年)

・学コンシャス直伝「ベスト・オブ・シラバス」永田雅人さん(文芸大)他

・13の学生団体による本気連載!「静岡未来大學生ネットワーク通信。」

・ハタチの社会見学。徳川家康公への献上茶『株式会社佐藤園』

・せんせいの引き出し~堀切正人先生(常葉大学)

ほか、約100人の静岡県の大学生と街の知恵者のみなさんが一同にかいする、静岡県の大学の勉強が刺激的になりすぎる48ページ!


編集長:三好景子(静岡大学)/副編集長:澤村優妃(静岡大学)


静岡の大学生と大学の知恵を結集してつくる静岡県のメディア!

▶大学生のメディア『静岡時代』

静岡県庁×静岡時代
雑誌を中心にした、静岡県の地域と学生社会をつなぐメディア。高校生への生きた大学案内としても

▶静岡県庁×大学生『静岡未来』

静岡県庁と大学生が一緒につくる、静岡県の公式ソーシャルプロジェクト
静岡県庁と大学生が一緒につくる、静岡県の公式ソーシャルプロジェクト

▶働くを知る大交流会

静岡県の企業と大学生の交流会。「先輩」から「後輩」へ、働くって何ですか?
静岡県の企業と大学生の交流会。「先輩」から「後輩」へ、働くって何ですか?

▶地域の公共広報・出版物

静岡県庁×静岡時代
大学生の学ぶ力で静岡県の地域社会のPR。出版・イベントなどの企画から実施まで

▶県内大学生アンケート・意識調査

静岡時代のデリバリーインフラを駆使したアンケート調査。学術利用や地域社会のために
静岡時代のデリバリーインフラを駆使したアンケート調査。学術利用や地域社会のために

▶静岡未来大學生ネットワーク

静岡県の大學生の学校を超えたネットワーク。みんなで静岡未来をつくってる!
静岡県の大學生の学校を超えたネットワーク。みんなで静岡未来をつくってる!

別冊「静岡時代」

「静岡時代」の配布網で地域の情報を学生の目線で学生に届ける別冊号! ▶別冊号について詳しくは >>こちら

働くわたしの静岡時代シリーズ「ワークの掟」

つながりの希薄化も叫ばれる昨今、わたしの「働きたい」をよりうまく社会へ循環させるために、いま知っておきたい社会のルールや常識、嗜み、愛され社会人になるメソッドを大収録。

「大学生のための消費生活向上ハンドブックvol.2」

近年、増加中のネットトラブル。最新傾向から回避術、万が一の対処法をまるごとカバー。「第一ネット世代」たる大学生が、スマートに生きるためのネット戦線徹底攻略特集!


静岡時代のネットメディア

Facebook『静岡未来』へ
静岡県の大学生がつくる静岡県のFacebookページ
静岡時代〜シズオカガクセイ的新聞へ
静岡の大学生がつくるWEBマガジン

構想中のプロジェクト

静岡県×静岡時代ソーシャルプロジェクト『静岡未来』からはじまった、静岡県の大学生の合同寄り合いプロジェクト
静岡県×静岡時代ソーシャルプロジェクト『静岡未来』からはじまった、静岡県の大学生の合同寄り合いプロジェクト