大学生スタッフ募集!

静岡県にある”光を当てなくてはならないこと”を「しっかり」と掴まえて、つたえたい……

わたしたちは、静岡県の地域と学びの社会のいまを伝える静岡県の大学生の学生情報編集部です。

知らないことを知って行きたい。知っていると思い込んでいることをもう一度「知らない」に戻して、形にして行こう。

 『静岡時代』編集部は、毎週水曜日午後7時〜、静岡市葵区にある編集部事務所(場所はこちら)に集まって雑誌をはじめ様々な情報媒体を作っています。

 

  静岡県の大学生なら誰でも参加オーケー。学校や学部学科の枠を超えていろんな背景を持つ学生が集まっているから普段の学校生活とは違った刺激があります。 静岡県庁はじめ地域との広域な共同作業も貴重な経験になるはず! ひとつの媒体をつくって行くのは実際すごく大変だけど、そのぶん、本当にさまざまな考え 方や「伝える」ことに関する幅広い知識と技術を学べ、卒業後もずっと続くような面白くて信頼しあえる人間関係ができます。

 

 『静岡時代』のクリエイティブのモットーはすごく単純。かっこいいことをすること、毎回完成度を上げること。そして、伝えられる情報・考えられる射程を拡げること。「静岡県の大学生おそるべし」と言われたい。一緒にやりましょう!

参加希望・お問い合わせは以下のフォームからお気軽に!

ご応募の際は、以下フォームに必要項目をのうえ、送信ボタンを押してください

お問い合わせだけでもお気軽にどうぞ!

参加希望の場合、後日、静岡時代よりあらためて「説明会」の案内をさせていただきます。

参加は毎週水曜日の静岡市葵区事務所での会議に参加できる方に限らせていただきます。ご容赦ください。

コードを入力してください。:

メモ: * は入力必須項目です

静岡時代の活動はこんなひとにおすすめです

以下の項目に、ひとつでもひっかかったら……

『静岡時代』編集部の活動、検討してみてもいいかもしれません。

本が好き。雑誌が好き。文学が好き。もしくは、文字自体が好き。◉文章を書くのが好き。文章や論文を上手に書けるようになりたい。◉デザインや写真を志している。美術や演劇や食、伝統など、文化的なものに関心がある。◉かっこいいものをつくりたい。つくってる。キュレーションをしたい。◉自分の所属している大学だけでない幅広い仲間をつくりたい。◉普段なかなか会えないようなひとに会って世界を拡げてみたい。静岡県の大学生という立場を使い尽くしたい。◉静岡県のいいものに自分のちからで光をあてたい。面白いひと・ことを知っている、世に出したい。◉高校生に静岡県の大学で学ぶおもしろさ(おそろしさ)を広めたい、というような願望がある。・マスメディアや広報、ものづくりに興味がある。企画やコピーライティングの技術を学びたい。◉将来、マスコミやクリエイティブの仕事を目指している。◉このひととこのひとを組ませたら…… とか、このひとにこれを書かせたら・つくらせたら…… という想像をよくする。◉コミュニケーションの仕組みそのものに興味がある。◉どのような考え方をすれば、何をどんなかたちで伝えられるか。方法論を研究したい。◉静岡県庁はじめ自治体との協業、まちづくりなどに興味がある。将来そういった道を目指している。◉大学で勉強していることを実際に「県」レベルの文脈で試してみたい。◉あたらしい公共、自治体や既存制度だけではフォローの難しい課題に取り組むことに関心がある。◉営利企業とは異なる社会貢献をベースにした経営やマーケティングを考えてみたい。◉伝えたいことがある。
 
とにかく自分も『静岡時代』をつくってみたい。

以上、ピンときたら、お気軽にお問い合わせください。

ピンときたことに限らず、ぜんぜん違った面白いことを見つけられると思います。

 

初心者でも大丈夫!

初心者だから不安、文章に自信がない……というひとも大丈夫。

わからないことは丁寧にお教えしますし、

制作のためのマニュアルやフレームワークも多数あり、常に改良しています。

同時に、静岡時代もまだまだ発展途中ですから、

みんなで一緒に上手なやり方を考えて行きたいとも思うのです。

「静岡時代」は情報編集部ですが、同時に学校のようでもあるなと思います。

伝えることと、学ぶことって、対になっている。

みなさんのご参加をお待ちしています。

『静岡時代』編集部の主な実績・受賞歴など

2014年・静岡県文化財団文化活動奨励賞受賞、2007年・静岡県立大学はばたき賞、2007年・静岡県ビジネスプランコンテスト学生部門優秀賞および静岡新聞社IT賞受賞(静岡新聞社IT賞は学生では初の受賞)、2009〜2012年・静岡市クリエーター支援センター育成クリエーター選定。2009年〜大学生が静岡県の企業関係者とともに働くことについて考えるイベント「大交流会」を開催し、毎回コンスタントに100名以上動員。2010年、現副代表・理事・服部由実(当時・学生部代表/静岡県立大学)が静岡県「現代のさくや姫160人」に選定。2012年〜・静岡県庁とのジョイントプロジェクト『静岡未来』を始動。その他、国政選挙や、食品栄養表示の若年者啓発プロジェクトなどにおける企画とその実行など多くの自治体のPR事業に協力。また、静岡大学人文学部静岡支部同総会誌の編集協力や、放送局や、大手通信会社との協業など、官民学の枠を超え、多数のプロジェクトに参画。

 

静岡時代のミッションと歴史